毎年この時期は子猫を保護し、来院される方が増えてきます。
元気な状態で保護される子猫ばかりではありません。
目やにが固まって目が開けられない状態の子や、ダニやシラミがついている子、うじの卵がついている子もいました。
先住猫がいる方は注意してください。
幸い皆さん理解ある方が多く、家族に迎え入れてくれる方がほとんどです。
病院での保護は困難なため、里親さんが見つかるまでの間のお世話は、保護してくださった方にお願いしています。
里親探しのお手伝い(ポスター掲示、ホームページ掲載)は行っています。
分からないことがありましたらお声がけください☺︎

